外出すると子供がすぐにのどがかわいてしまうため、自宅で麦茶をつくっていつも水筒持参を心がけています。

節約に効果的な水筒持参について

節約に効果的な水筒持参について

節約に効果的な水筒持参について 職場にはウォーターサーバーが設置されているため水筒を持参する必要はありませんが、得に子供たちと一緒にどこかへ出かけるときは必ず水筒持参を心がけています。冬であっても子供と歩いて15分の距離にあるお店に行くときにも、水筒は欠かせません。特に6歳になる下の子供は、季節に関係なくどこに行ってもすぐにのどがかわいてしまいます。いつでも外出するときには水筒を持参する習慣は子供が生まれてからずっと続けています。子供は一度のどがかわいてしまうと、我慢しなさいと言ってもなかなか我慢できず、水筒を持ってくるのを忘れた場合はなにか飲み物を購入しなければなりません。

たとえ100円のペットボトルを購入したとしても、それが毎回続けば一ヶ月でかなりの金額になるはずです。我が家では季節に関係なく、いつも自宅でお茶を沸かしています。一度に4リットルのお茶をつくることができるやかんで、夏は毎日、冬は3日に一度くらいの頻度でお茶をつくっていつも常備しています。麦茶のお茶パックを買ってきて自宅でお茶をつくるととても経済的です。外出時にはこの自宅でつくったお茶を水筒につめて持っていくだけなので、ほとんど手間がかからずおすすめの方法です。

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